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柔軟な思考・高い技術
あま市に本社を構えるさつま工業は、コンクリート構造物を対象にした穿孔工事や切断・解体工事をメインに行う会社です。1991年1月の創業より培った、建築・土工工事に関する高い技術力と柔軟な思考をもって、困難な工事も積極的に受注するようにしています。
また、お客さまだけでなくスタッフ同士の和も大切にしており、危険な作業が多い業界において、安全に作業を進められるようにしています。
全国出張可能
さつま工業は、愛知・名古屋エリアだけでなく、全国どこにでも出張対応しています。営業品目は「コンクリート・アスファルト穿孔」、「コンクリート・鉄切断」、「調査・診断・非破壊検査」の3つです。お見積りなどの詳しい情報については、さつま工業まで直接お問い合わせください。
切削用ダイヤモンドビーズが付いたスチールワイヤーを構造物に巻き付け、ワイヤーを高速回転させることで対象を切断する工法です。さつま工業では、ドライ式・湿式両方の装置を保有しており、お客さまのニーズや周辺環境に合わせた方式で施工します。
切断したい構造物にレールを配置し、その上をカッター装置に自走させることによって、対象物を切断する工法です。フラットソーが使えない壁や斜面にも対応可能な工法です。さつま工業のウォールソー工事では、斜め切りにも対応しています。
ダイヤモンドブレードを装着したカッター装置を、コンクリート床やアスファルトに滑らせて切断する工法です。
「ケーズルビット」と呼ばれる専用の切削装置を使用し、既設路面にリング状の溝を削る工法です。これにより、路面のどの方向にも滑り止め効果を期待することができます。
費用面や工期を重視した結果、継続して依頼をしたい工事会社になかなか出会えない。そんな悩みを持っている方は多いと思います。
このサイトではサービス面でおすすめでき、長く付き合えるカッター工事会社を紹介しているので、ぜひ会社選びの参考にしてみてください。
画像引用元:さつま工業公式HP(https://www.satsumakogyo.jp/work02.html)恵那山トンネルのコンクリート天井版のカッター工事をした際の写真です(元請:大林組)。ドーリーを使用し、約2週間かけて天井版を全撤去しました。
画像引用元:さつま工業公式HP(https://www.satsumakogyo.jp/work02.html)さつま工業が施工した、ワイヤーソーイング工法によるカッター工事の様子です。こちらはドライ式のワイヤーソー工事となっています。
| 社名 | 株式会社さつま工業 |
| 建設業許可番号 | 愛知県知事許可(般-21)第56357号 とび・土工工事 |
| 所在地 | 愛知県あま市七宝町桂山之浦1693番地の58 |
引用元:東海カッター
https://www.tokai-cutter.co.jp/strong/
切断サイズ80㎝のパワフルなフラットソーイングが、広範囲のコンクリート切断や道路工事において、工期短縮に貢献。計画から施工、工事後の廃棄物処理まで自社内でスピーディに対応できる。
引用元:ダイヤエクシード
https://www.diaexceed.co.jp/
大型・水中・乾式などのワイヤーソー技術を用いて、既設コンクリート構造物の切断・解体を行う。使用中の建物でも、利用を妨げないよう古いスラブ・壁の切断切断工事に対応。
引用元:ウォールカッティング工業
https://wallcutting.net/
病院や店舗など排気ガスを嫌う場所に適切な電動フラットソーイング工法が可能。石油、ガス、化学工場においてもスパレスターの装備の必要なし。